狩猟免許 ― 2024年09月24日 15:53
8/18/12
狩猟免状試験を受検、学科は当然合格、とはいっても結構ドキドキ。
午後からの実地で鳥獣の判別は問題なし。
散弾銃の組み立ては手間取ったが出来た。
しかし焦って、開放しないで机に置いてしまい、検査員から『折るんだよ、減点だよ』といわれた。
一般の散弾銃は折り曲げて弾を入れたり撃った後の薬莢を出したりしますが、折り曲げておけば撃てないので安全、ということです。
合格を期待。
距離目測は全部合っていた、と思う。
8/31/12
狩猟免状試験合格、やれやれ。
妻が狩猟免状を取りに行ってくれたけど、なんと、まぁ、名前が間違っていた、史郎ではなく、史朗だと。当然交換して貰いました。
私は試験に合格しましたが、試験した側は不合格、そんなこともありますね。
同窓会 ― 2024年09月19日 16:23
8/15/12
帰省して同窓会に参加しました。
小学校、中学校の同級生で、2012年当時で1957年生まれなので中学卒業以来40年ぶりの再会。
(イニシャルは同じものがありますが、別人だったり同一人物だったりします)
送迎バスをキャンセルしてIにピックアップして貰い、C, K, Sと同乗して会場へ。
Sの子どの頃の顔が思い出せませんでした。こんなこともある。
YとHは相変わらずかわいく。H美をH子と呼んでしまって、Hに訂正されました。まずい!
Mは相変わらず親しみやすい顔で、H, M, Y, もうひとりのM(識別できず、名前を訊いて子どもの頃のニックネームで思い出した次第、そうだった!)。
M, S, T, 別のT, K, H, 別のC, M, G, しかし、会いたかった親戚のMは来なかった。
Gは行方不明、Tも、K,も。
全部で26人、3クラスで100人だったか?1/4の出席、40年も経てばそんなものか。
前回は36人参加だったとのこと。
もうひとりKも行方不明とのこと。
Iは仕事で悩んで自殺したと。勉強の出来る、良い奴だった。
2次会会場には甥がいて私に話しかけたそうだが、飲み過ぎて記憶喪失。
当日は私の誕生日でもあり、娘から何歳になったのかとメールあり。
京極夏彦 ― 2024年08月25日 16:43
7/7/12
ひとりでブックフェア、は行っただけで、直ぐに京極夏彦の講演会、1時間15分前でもかなりの行列。
会場で7列目だったが、端っこから二番目で遠かった。列の指定はあったが、8列目か9列目でも真ん中に座れば良かった。
話しはおもしろかった。考えていることを表現するのが言葉、文章がまずいのは考えが整理されていないだけ、語彙を豊富に持つことが必要。
小説は読まれて完成する、どう受け取りかは読み手の自由、どうにでも理解される。
おもしろくない本はおもしろくなるまで読む、するとおもしろくなる、と。
この人の本は6冊しか読んでいない。合わないらしい。
アンコールワット ― 2024年08月24日 15:42
6/23/12
近畿日本ツーリストKNTのJALで行くHolidayというツアーでアンコールワット旅行。
0100羽田発、eチケット言うパソコンでチェックインしてプリントアウトしたA4の紙が往復のチケット、バンコクの分もチェックインして厚紙の昔ながらのboarding passが発行された。
カフェで一杯飲んで、その後無料ラウンジでアルコールもあり。
バンコク経由、シェムリアップ着。
バンコクの乗り換えではうんざりするほど空港構内を歩いた、広い空港にも拘わらず交通機関が無い。乗り換え時間は無料ラウンジ利用あり。
ガイド:ソコン氏、良く喋る、よく知っている、日本語はもう少し。
空港で合流したもう一組の夫婦とまずは90分マッサージ、妻と二人一部屋、まぁ、思ったほどでもなく、so so。
昼はバイキング。
ホテルチェックイン、少し休憩、歩いて、土産物屋を見つけて妻が赤い指輪をゲット、帰りにスコール、でも家具屋で雨宿り。
アンコール博物館見学。
夕食はクメール王朝宮廷料理のレシピを持つアンコールパレス総料理長の創作料理という訳の分からない料理、メインディッシュはステーキかエビかの選択、妻はエビ、私はステーキ、シェアして、ステーキは香草が効き過ぎ、エビがベター。ディナーはボレット氏というガイドが送迎。
食事時のアルコールはオプションで有料。
米ドルがそのまま使え、1ドル=4,000リエル、硬貨が無くて小銭はリエル紙幣の釣り。
6/24/12
昨日の夫婦は別コースで、大阪の別の5人が合流。
アンコールバルーン(ヘリウムの飛行船)ワイヤー固定、130mまで上昇、アンコールワットが一望。オプションで15ドル、価値あり。
その後アンコールワット遺跡観光、3日間パス40ドル、顔写真付き、アンコールトムなどの一連の遺跡群を含むパス。
ランチは中華、ホテルで休憩。
午後トンレサップ湖遊覧船観光、川を走って対岸が見えない広い湖に出て、川の両岸はベトナム難民の水上生活者。妻は探していた黒に金の模様の布をゲット。
プノンクロムの丘で夕日観賞、でも曇りで日暮れ前に雲に隠れて終わり。
クメール料理ビュッフェとアプサラダンスショー。料理はOKレベル、ダンスはなかなかエキゾチックで良かった。
フットマッサージ30分。
途中、土産物屋に寄った。買っても買わなくてもよく、特に奨められない。
6/25/12
初日の夫婦と、大阪の5人に奥方のひとりが合流。
0500時アンコールワットの朝日観賞、これも雲でイマイチ。
ホテルに戻って朝飯。
アンコールトムを観光、次にバイヨン寺院、象のテラス、南大門、バプーオン遺跡で急な階段、半分だけ登って。
マンゴーシェーク、これはうまかった、お土産物屋、アンコールクッキーを会社にお土産、妻も何やら選んで。
ランチはクメール麺料理セット。
バンテアイ・スレイ観光、双眼鏡で東洋のモナリザ、デバター干渉。
近畿日本ツーリストのホリディ(観光コース名)の森でラワンの植樹、となりはJTBの森だった。植樹証明書とアンコールワット観光証明書発給あり。
ホテルで30分だけ、妻はガネーシャをホテルで購入、シャワーと荷造り、慌ただしく。
ガイドのジェッタ氏が空港まで送り。
シェムリアップ1850発。
バンコク乗り換え、このとき1.5時間ほど遅れあり。
空港でチョコレートを家に。
これと言った土産は無く、料理もパットせず、うまかったのはマンゴーシェーク。
だが、遺跡はすごかった。ベトナム、タイ、ラオスはもともとカンボジア(クメール)だったと。
6/26/12
0600羽田着陸、帰宅。昼寝、のんびり。
ホテルはKHEMARA ANGHOL2泊。
体力的には3日でちょうど良かった。
コロッケ ― 2024年08月24日 15:33
3/21/12
妻とコロッケのコンサートに行きました。
蒲田ホール・アプリコ、笑った、楽しかった。






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